ノルディック複合・ワールドカップで圧倒的な強さで通算19勝をあげた荻原健司さん。

世界初の三連覇を達成し、

世界選手権でも1993年と1997年に金メダルを獲得し、その時のあだ名は「宇宙人」。

荻原さんには高校時代から一つ上の先輩であり、ライバルでもある選手がいたそうです。

その方との切磋琢磨した結果が

「宇宙人」と呼ばれるほど無類の強さを誇ったのでしょうか。

生きて行く上でライバルと呼べる存在はとても必要に感じます。

 

そんな荻原健司さんはこんな言葉を残しています。

 

『挑戦すれば、何かいいことがある。』

 

挑戦しなければ、当然ながら何も起きません。

挑戦すれば、たとえうまくいかずとも何か得ることができます。

そして次につなげていけば、いいことがきっとあります。

挑戦し続けることが大事です。

 

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